丸の内一丁目 しち十二候
 
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大暑 次候(第三十五候)「土潤溽暑(つちうるおうてむしあつし)」 The Earth Becomes Moist, The Air Is Muggy.
2017年07月28日(金)PM 12時00分
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大暑(7月23日から8月6日)は二十四節気の第十二番目です。
「暑気いたりつまりたるゆえんなればなり」 暦便覧より。
快晴が続き、気温が上がり続ける季節でございます。

第三十五候「土潤うて、蒸し暑し」

7月28日から8月1日までは大暑の次候にあたりまして
大地が湿って蒸し暑くなる時期でございます。


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大暑 初候(第三十四候)「桐始結花(きりはじめてはなをむすぶ)」 Paulownia Bears Its First Flower Of The Year.
2017年07月23日(日)PM 12時00分
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大暑(7月23日から8月6日)は二十四節気の第十二番目です。
「暑気いたりつまりたるゆえんなればなり」 暦便覧より。
快晴が続き、気温が上がり続ける季節でございます。

第三十四候「桐、はじめて花を結ぶ」

7月23日から7月27日までは大暑の初候にあたりまして
5月頃に咲いた桐の花が固い実を結び始める時季でございます。


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小暑 末候(第三十三候)「鷹乃学習(たかすなわちわざをならう)」 Young Hawks Learn To Fly.
2017年07月17日(月)PM 12時00分
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小暑(7月7日から7月22日)は二十四節気の第十一番目です。
「大暑来れる前なればなり」 暦便覧より。
梅雨明けが近づき、暑さが本格的になってくる季節でございます。

第三十三候「鷹、すなわち技を習う」

7月17日から7月22日までは小暑の末候にあたりまして
春に生まれた鷹の幼鳥が飛ぶことを覚える時期でございます。

 


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小暑 次候(第三十二候)「蓮始開(はす、はじめてひらく)」 Lotuses Begin To Bloom.
2017年07月15日(土)AM 10時40分
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小暑(7月7日から7月22日)は二十四節気の第十一番目です。
「大暑来れる前なればなり」 暦便覧より。
梅雨明けが近づき、暑さが本格的になってくる季節でございます。

第三十二候「蓮、はじめて開く」

7月12日から7月16日までは小暑の次候にあたりまして
蓮の花が咲き始める時季でございます。


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瑠璃会席「鮎の会席コース」ご予約受付中
2017年07月09日(日)AM 11時46分
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大変好評をいただいております特別メニュー瑠璃(るり)会席。

前回に続き「鮎の会席コース」をご提供いたします。

若葉がまぶしい季節の到来。日本料理の夏の風物詩、走りの鮎から子持ちの鮎までを

お届けする夏のプランを実施中です。

5日ごとに食材を変えたしち十二候の先付、旬の鱧や蓴菜、夏ならではのお料理をお楽しみください。

瑠璃会席『鮎の会席コース』

期 間  2017 年6 月10 日(土)〜9 月10 日(日)

夜席 17:00〜23:00(L.O21:00)

1名様 13,000 円(税・サービス料別)

>>ご予約はこちらから

バレンタイン


カテゴリー: お店からのお知らせ

 
芒種〜立秋 作品展示のお知らせ
2017年07月09日(日)AM 11時25分
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芒種から立秋(6月中旬〜8月中旬)にかけて、ガラス作家・添田亜希子の作品を展示しています。
瑠璃色に銀糸をイメージした花器や、日本酒にぴったりな冷酒グラスなど、涼しげな作品がご覧いただけます。
エントランス:『墨 雨だれの
ホール:『虹色の大鉢』『瑠璃の水差し』『夜のとばり冷酒グラス』
鴇の間:『宵のかがり あわせ花器』
瓶覗きの間:『銀糸 墨色の花器』

添田2017


カテゴリー: 季節の設え

 
小暑 初候(第三十一候)「温風至(あつかぜいたる)」 The Breeze Grows Warmer.
2017年07月07日(金)PM 07時38分
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小暑(7月7日から7月22日)は二十四節気の第十一番目です。
「大暑来れる前なればなり」 暦便覧より。
梅雨明けが近づき、暑さが本格的になってくる季節でございます。

第三十一候「温風、いたる」

7月7日から7月11日までは小暑の初候にあたりまして
熱い風が吹き始める時期でございます。

 


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夏至 末候(第三十候)「半夏生(はんげ、しょうず)」Penellia Ternata Blooms, Signaling The End Of The Rainy Season.
2017年07月03日(月)PM 07時56分
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夏至(6月21日から7月6日)は二十四節気の第十番目です。
「陽熱至極しまた、日の長きのいたりなるを以てなり」 暦便覧より。
北半球では一年で最も昼が長く、夜の短い季節でございます。

第三十候「半夏、生ず」

7月2日から7月6日までは夏至の末候にあたりまして
半夏(カラスビシャク)という薬草が成長し、花をつける時季でございます。
農家では田植えを終わらせる目安としたそうです。
また、半夏生からの5日間は天から毒が降るという伝説があり
昔から農家ではこの5日間は休む習慣があるそうです。


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